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【一応はMロマ用】青銅4のトリッパーピン刺し理論

主に先行での動きに比重を高めた場合での理論(元々はMロマ用)

先行用の理論だから基本的に先行前提の緑黒の2色以上のデッキの理論になる

まずは期待値としてみるとデッキに入ってるカードを2ターン目までに引いて来る確率が4枚で47%(だったはずあんま自信無い)で5枚だと50%

もちろん3ターン目の話しだとさらに両方とも引く確率はさらに上がる…よね普通に考えて

さらに先行の場合は相手より先に動ける点を生かすなら青銅を優先してプレイしたいところ

こうなると3ターン目にトリッパープレイは動きとしては受け身なプレイとなるから攻めの体制で行くためにはあんまり強く無いプレイになる

攻める気ならマナカーブ的には3→5の方が3→4より強いよね

さらに後半になればなる程トリッパーが腐る確率が上がるのに対して青銅は妥協点としてのマナブーストがある分トリッパーより優秀だし青銅ならベター等落ちる可能性もあるしね

トリッパーは基本的に3ターン目の召喚が1番強いのはわかると思うケド後半になればなるほど拘束力が下がる(マナセットしない場合が増えてく)から後半はあんまりツモりたくないカードだと自分は考えてる

だからもう最悪5ターン目に引けなかった場合4枚積んでた場合4枚は腐ると割り切る持論

どうせ1枚でも4枚でも3ターン目の動きとしてのトリッパーに主軸を置かない以上他にも主軸になりえる3マナ域のカードがある=3ターン目の動きとして主軸リッパーを保険として引いて来ればラッキー

後は確率とかガン無視だけどどうせ引きたいカードあるときは引けるときは引けるし引けないときは引けないからまぁトリッパーピンでも引けるときは引けるもんだと思ってる。

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