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【DM】ビクトリー1浜松大会使用デッキ 青黒緑黄ビート

ビクトリー1浜松大会使用デッキです


青黒緑黄4Cサンダーブレードビート

《霞み妖精ジャスミン》 3
《フェアリー・ライフ》 4
《エナジー・ライト》 2

《堀師の銀》 2
《狼虎サンダー・ブレード》 4
《蒼狼の始祖 アマテラス》

《超次元フェアリー・ホール》 4
《超次元ホワイトグリーン・ホール》 4

《DNA・スパーク》 4
《アクア・サーファー》 4

《ローズ・キャッスル》 1
《復讐のバイス・カイザーZ》 4
《ロスト・ソウル》 1
《魔光王機デ・バウラ伯》 1

《母なる紋章》 1

14(18)5(9)10


超次元ゾーン
《タイタンの大地ジオ・ザ・マン》
《時空の剣士アクア・カトラス》/《青藍の覚醒者アクア・エクスカリバー》
《サンダー・ティーガー》
《時空の花カイマン》/《華獣の覚醒者アリゲーター》
《イオの伝道師ガガ・パックン》
《アルプスの使徒メリーアン》
《時空の英雄アンタッチャブル》/《変幻の覚醒者アンタッチャブル・パワード》
《時空の喧嘩屋キル》/《巨人の覚醒者セツダン》

説明は追記からで
本来はやっちゃいけないんだけど今回のE1は資産的にエクス0枚、リュウセイ0枚、ザビミラ0枚、サンダーディーガー0枚っていう資産が何もない状態だったので赤を積んだデッキが組めない状態でした。

そのため組むことのできるデッキの幅が大幅に狭められてしまいひたすら強そうなデッキを組んでは崩し組んでは崩しっていう風にデッキ組んで行って最初にしっくりきたのが青白緑(トリーヴァ)貪欲ガンリキコントロール。
実際前日まではそれで出るつもりだったのだけれども色的に除去をほぼ積むことができずスーパーヒーロー1発で崩れてしまう脆いデッキだったんですね。

そこで青白緑の頃から強かったホワイトグリーンホール、フェアリーホールを軸として残しつつ天門のマリア、エクス系統のリュウセイ、エクスへの返しとして強力なサンダーブレードを採用した形で青黒白緑ビートになりました。

基本見ていきたい動きとしては超次元呪文からのカイマン、カトラスの展開し、返しのターンにバイスカイザー、サンダーブレードで出したサイキッククリーチャーを守りながらビートダウンしていく動きになります。

各カードの解説でも



《霞み妖精ジャスミン》 3
《フェアリー・ライフ》 4
マナブースト。2→4コストの動き見ていくんだけど前日の結果で天門、ザビミラと動きが遅いデッキが上がってきてたので1枚をメタカードの枠に割きました。
ちなみにジャスミンが3枚なのは速攻系統見るならライフ踏む期待値下げたくなかったことだね。

《エナジー・ライト》 2
事故防止。2枚なのは遅いデッキだった場合3ターン目に打たなくても良いこと、後半はマナに埋まったのを緑白ホールから回収→プレイという動きが取れる為。
実際2枚でも充分問題なく機能してくれた。

《堀師の銀》 2
4コスホールからのカイマン、カトラスへの解答。これで自分のマナ貯めながら相手のサイキック焼くのが非常においしい。単騎ならリュウセイだってどかせるし最悪4コストの1マナブーストになるんだけど青銅とか双月が横にいると一気に弱くなるから2枚だけ

《狼虎サンダー・ブレード》 4
このデッキの除去兼アタッカー。フェアリーホールからの5コスサイキック出して返しでサンダーブレードプレイして5コスサイキックでブレイク→覚醒で返しで盾割り切れるのがすごい強い。実際天門のマリアをこれで破壊したりヴォルグサンダーに殴り返しをさせずに破壊出来たりと大活躍だった。
一応サーファーにバウンスされても一方的にアドバンテージ稼がれないのは偉いね。

《蒼狼の始祖 アマテラス》
基本的には6コスで出して4コスホール打つことによってアタッカー展開がメイン。
他には盾に埋まったトリガー確認、サンダーブレードを紋章で回して除去として使えたりと小回りの効く1枚

《超次元フェアリー・ホール》 4
動きの起点。まず5→7っていうマナカーブがすごい重要なデッキだったのとドロソがエナジーライト2枚しか入っていないデッキだったので疑似ドロソのタイタン、カトラスにアクセスできる。場にサンダーブレードorバイスカイザーがいる場合はキルアンタばらまいて打点確保と1枚で幅広い動きにアクセスできるんだよね。
5→7のマナカーブが重要だったからもしE1であるならばトリプルマウスまで採用したかった(笑)

《超次元ホワイトグリーン・ホール》 4
重要なマナ基盤+速攻、エクスNメタ、マナ回収って位置づけかな。
正直ここは特に解説とかいらないよね。

《DNA・スパーク》 4
《アクア・サーファー》 4
トリガー枠。まずエクス絡みのデッキは絶対いる為トリガーは最低でも8枚積みたかったんだよね。
DNAは速攻とかエクス系統見れるから減らせなかったんだけどアクアサーファーの枠は割と考えた。
候補としては青抜いちゃってデーモンハンドっていうのとコルテオ。
直前で周りのメンツがザビミラってかヴォルグサンダー系が強いっていう結論にたどり着いたため呪文の枚数をこれ以上増やしたくない+ヴォルグサンダーバウンスで殴り返しも防げるということで結局アクアサーファーに落ち着いた。

《ローズ・キャッスル》 1
《ロスト・ソウル》 1
《魔光王機デ・バウラ伯》 1
3枠自由枠があってその枠に落ち着いた3枚。
薔薇城はザビミラメタ、ロストソウルは天門メタ、バウラはビート系統メタって枠割いたんだけど正直バウラは失敗だったっぽい…
バウラを抜いて薔薇2枚にして置いた方が良かったかなぁ
ロストソウルは入れて大正解。
凄い苦手だった天門に勝てたのはこれのおかげだしハッスル系統のデッキで差が付いたアドバンテージを一気に持ってってくれるのは強かった。
リュウセイ落ちるリスクもあったもののN意識にもなるし手札全部の代わりにリュウセイ1体出てくるぐらいならぎりぎり何とか対処できるし対戦相手の意識も薄いからこの選択は間違ってなかったと思う。

最初は妥協から始まったこのデッキだったけどいざ終わってみるとなんだかんだで自信あったしおしいところまで行ってたからまぁ良かったかな。
サンダーブレードは情強(笑)
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名古屋在住のDM、WS、遊戯プレイヤーです。
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