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【WS】緑タッチ赤青黄シズルチア(レベル応援非採用型)

緑タッチ黄青シズルチア

調整してるうちに結局レベル応援いらなくね?ってなってしまった。




0レベル 17枚

《月明かりの下で 瑚太郎&篝》 4
《ドジっ子 ちはや》 2
《無愛想っ子 朱音》 2

《メイド服の静流》 1
《星を救うために ルチア》 2
《地球委員長 ルチア》 1

《オカ研会長 朱音》 2
《上目遣いの静流》 2
《ちびルチア》 1


1レベル 13枚

《迎撃する静流》 4
《戦闘服の静流》 3

《ひまわり畑のルチア》 3

《ちびもす》 2
《誰かのために 静流》 1


2レベル 8枚

《さんま大好き 静流》 3
《初めてのデート ルチア》 3

《ルチアVS静流》 2


3レベル 4枚

《此花ルチア》 4


クライマックス 8枚

《ちっぽけな幸せ》 4
《受け容れる力》 2
《二人きりの世界》 2

34

説明は追記からね




※今回の変更点
《守りの包帯 ちはや》の非採用
《ちびルチア》の採用

が大きな変更点かな。
《守りの包帯 ちはや》は場に出すことさえできれば制圧力は一気に上がるものの黄色を無理矢理枚数積むことによるデッキ全体への負荷が大きく積んだとしても枚数は多くて3枚。シフト発動可能のタイミングが2レベル以上と黄色の助太刀、《オカ研会長 朱音》等序盤に場に展開or使用してしまうことから手札に黄色のカードを2レベル以上までキープすることの少なさ、弱さとの代償で出すにはメリットが少なく《ルチアVS静流》でカウンターを取ること自体は比較的容易である。ということにより無理してまで積む必要は無いな。ということで非採用に。

《ちびルチア》の採用は《守りの包帯 ちはや》を抜いたことにより2レベルでのアドバンテージ元としようしていた《さんま大好き 静流》の枚数の増加によりクライマックス連動の重要度が上がり初手から《ちっぽけな幸せ》を手札に握り込む事が多くなったのですがいかんせん手札に握り込む《ちっぽけな幸せ》自体がクライマックス連動ありきの存在であり手札に持つ事のメリットが連動以外全くメリットの無いカード(最悪0/0 1000の応援の方が強い)であり発動機会のないまま《ちっぽけな幸せ》を握り続けリフレッシュを迎えることも増えてしまい手札に握り込む弱さを何とか軽減できないかと考えこの《ちびルチア》に落ち着いた感じ。

デッキ自体が1レベル帯でのストック消費が多く1番ストックに負担が入るタイミングでの脆さを補うために《ちっぽけな幸せ》のトリガーでのストックブーストは相性が良く、アンコール付与等の早出しした《此花ルチア》を守る面でも《さんま大好き 静流》の疑似アンコール付与は相性良く強かったんだよね。

逆に今一番気になるのが《受け容れる力》の弱さ。序盤に打てれば1レベルの展開に最低限必要な2コスト貯めることができるのは良かったのだけれど今現在は《ちっぽけな幸せ》のトリガーでもストック2枚以上貯めることができ、レベル応援である《守りの包帯 ちはや》を抜いたことにより手打ちではパンプのない《受け容れる力》連動では助太刀1枚で《此花ルチア》がカウンターされてしまい効果発動できなかったりしたんだよね。
確実にカウンターを強要させることができる。と書けば強そうにも感じるが基本的に相手ターンでサイズの大きい壁を立てるのをメインとしている今の構築では倒せるキャラがいなかったりとあまり相性が良くなかったりする。

「相手ターンまでキャラを温存しながら戦う。」という意味ならば全体ソウル+2である《失くした記憶》もなかなか相性が良かったり正面ソウル-1である《中津静流》も採用してみたかったりするんだけど《中津静流》は青の為《ルチアVS静流》でカウンター出来ないのがなかなか厳しい。

そこらへんの改良がまだ必要ではあるかもね。

残りは前回と採用理由が同じため前回分のコピペで




■アタッカー

0レベル
《月明かりの下で 瑚太郎&篝》 4
移動持ちキャラ。これ1枚で0レベルのストック貯めるのはすごい楽になる。
最悪0レベがこれ1枚しか引けなくても0レベルの間は戦い抜いてくれるため4枚

《ドジっ子 ちはや》 2
デメリット持ちの0/0 3500アタッカー。これの出番は前述の移動引けない時の保険+終盤のデッキトップ確認の2つ
後述するけど0レベルでストックを2枚以上貯めるというのがこのデッキの0レベル帯の仕事であるため場に残りやすいアタッカーとして大事です

《無愛想っ子 朱音》 3
相撃ち。実際このデッキだとあんまり相性良くなかったりするんだよね。
後列に《ひまわり畑のルチア》2体置いた場合一瞬で蒸発するし手札交換の効果使用するほど序盤にストック余裕あるデッキではないしで、しかし移動持ちの《月明かりの下で 瑚太郎&篝》との相性が良かったり一定値の強さはあるため3枚。

1レベル
《迎撃する静流》 4
1レベの主力。自身の効果+《ひまわり畑のルチア》のマイナス補正で実質1/1 7500アンコール持ちになり1レベ~2レベ帯まで戦ってくれる。意識したいのが後列に《ひまわり畑のルチア》《星を救うために ルチア》と置いた場合前列中央に置いた場合実質8500アンコールの壁になってくれること。1/1助太刀で10500まで行く可能性があるアンコール持ちの壁となり1レベルでは超えるのが難しいライン立てが出来、越えられても手札アンコールで逆に倒しに行く、ということも狙えたりする

《戦闘服の静流》 3
1/0 5500バニラ。なんだけれども《ひまわり畑のルチア》のマイナス補正を受けず、《ひまわり畑のルチア》《迎撃する静流》で消費しがちなストックを使わず展開できるのが非常に心強い。しかし《迎撃する静流》さえ引けていれば優先順位が低くなるため3枚

2レベル
《さんま大好き 静流》 2
2レベルのサーチ兼盤面維持に、クライマックスの連動で他のキャラ1体をアンコールさせ後続の《初めてのデート ルチア》やサポートの《守りの包帯 ちはや》《私服の朱音》をサーチし盤面を固めたりと2レベルでの戦線維持に役立ってくれる

《初めてのデート ルチア》 2
《此花ルチア》のチェンジ前。クライマックス連動で登場時のコストを貯めなおせるのと1コストとチェンジのコストが軽く2レベルから積極的にチェンジを狙っていきたい1枚。
しかし2レベルの他のアタッカーに《さんま大好き 静流》を採用していること、《さんま大好き 静流》からサーチが可能ということで2枚

3レベル
《此花ルチア》 4
登場時1点回復とクライマックス連動で倒したキャラをクロック送りにと書いてあることは強力なのだがいかんせん対応クライマックスが弱い…
そのため基本的には早出し可能な回復持ちっていう認識と《ルチアVS静流》の4000カウンターでのサポートで盤面を制圧していくのが仕事である。機会は少ないがこのカードを登場時1点回復→このカードを踏み《初めてのデート ルチア》→チェンジで再び1点回復と回復量を稼げたりもしたりする




■サポート

《オカ研会長 朱音》 1
基本的には相手の5止めメタ+事故防止なんだけれどもコスト消費の激しい1レベ帯までのつなぎに1コスト使う余裕があまりない+このキャラ自体を処理するために1面弱くなってしまう、という欠点が気になり1枚のみの採用。スペックは高いのだけれどデッキにあわないカードなんだよね…

《星を救うために ルチア》 2
応援枠なんだけど相手ターンの防御力が意外に高くなるんだよね。
前述したけど《迎撃する静流》《ひまわり畑のルチア》で8500の壁を立てれたり終盤でも《ひまわり畑のルチア》《此花ルチア》で実質11500のレベル応援ラインまでは上げれるしと助太刀との併用で1段階パワーライン底上げできるのが良いね

《地球委員長 ルチア》 1
序盤からクロックに落ちるor手札にあると手札のクライマックス処理がすごい楽になる。このカードをセットクロック→シフトでセットクロックで置く手札の選択を後回しにできるのが優秀。
集中って効果込みでクライマックス処理担当

《メイド服の静流》 1
相撃ちメタ。おまけに1500パンプを付与できるのも強いんだけどこのカードが基本戦闘で勝てない為1面返しで空いてしまうのがすごく弱く感じた。しかし《迎撃する静流》が1レベル相撃ち狩りに行けるのが弱いはずもなく1枚だけ採用。

《上目遣いの静流》 2
デッキの軸である《ひまわり畑のルチア》の絆。強みは《ひまわり畑のルチア》が展開に1コストかかるため序盤にあまりコストを使えないのだけれどクロック絆なため展開へのコスト負担が低くなりながら自身で《ひまわり畑のルチア》登場分のコストを貯めなおすことができること。パワーの低さも《ひまわり畑のルチア》のパンプ効果と1レベになった時点では0レベルが場に残ってることも多い、ということであまり気にならなかったりする。まぁクロック絆は細かいこと抜きでもつよいんだい!

1レベル

《ひまわり畑のルチア》 3
このデッキの軸。マイナス効果で相手の500応援のチャンプを許さなくしたりする特殊な後列。なんだけれどわかりやすく考えると「ルチア」、「静流」に500パンプ+レスト1000パンプって考えるとわかりやすかったり。
1レベル帯のこのカード+《迎撃する静流》のパワーラインの高さが最大の魅力である。

《誰かのために 静流》 1
どちらかというと保険の意味合いが強いんだけれど終盤のキャンセル率上げれるのが弱いはずはないんだよね。
1500助太刀でも《迎撃する静流》ラインは充分守れるため何とか…

《ちびもす》 2
コスト使わない助太刀。おまけに《守りの包帯 ちはや》のシフトの生贄になれるのが地味に強かったり。1レベル帯は基本《迎撃する静流》《ひまわり畑のルチア》にストックを使いたいため1/0助太刀のこいつに

2レベル

《守りの包帯 ちはや》 2
レベル応援なんだけど…無理して黄色積んでまでいるのかな?と疑問符。
クロックに落ちさえすればシフトで回収出来たり場に出せば強力なのは間違いないんだけどデッキの黄色の枚数が少なすぎて出す機会が本当に少ないんだよね。
一旦レベル応援抜きで調整もしてみる。

《私服の朱音》 1
普通の2/1の3000助太刀。《さんま大好き 静流》からサーチが地味に強かったりするため基本サーチ用。

《ルチアVS静流》 2
rewriteのカウンターの中で最高のパンプ量を誇るカウンターでありシズルチアでデッキ組む一つの理由。2レベル以上になっても《迎撃する静流》が場に残るのはこのカウンターあってこそ。





プレイングに関してはまずは0レベル帯ではストック2枚以上貯めるのが最低条件。これは1レベルの展開で《迎撃する静流》に1コスト、《ひまわり畑のルチア》に1コストかかるからであり0レベルでストックを貯めることができないという欠点でもある。
そのためアドバイスで採用した《さんま大好き 静流》の連動クライマックスである《ちっぽけな幸せ》とトリガーでのストックブーストは非常に噛み合っていたりする。
序盤に《迎撃する静流》《ひまわり畑のルチア》ラインさえ作ることができればストック消費はだんだん少なくなりストックは余裕出来るハズ…

パワーラインとしては意識して作りたいのは1レベル帯は後列に《ひまわり畑のルチア》《星を救うために ルチア》の前列中央に《迎撃する静流》の7000+500+1000の8500+《ひまわり畑のルチア》効果の相手500マイナスの実質9000ライン。このラインの利点は《迎撃する静流》のアンコールのおかげで自ターン、相手ターン問わず8500以上のパワーを維持しやすいのが利点だったり

可能な限り前述の《ひまわり畑のルチア》《星を救うために ルチア》《迎撃する静流》のラインを相手ターン中残すことを意識しておきたい所


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やなー

Author:やなー
名古屋在住のDM、WS、遊戯プレイヤーです。
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