リトバスのあらすじみたいな感じ

壮大なネタバレばっかなので未プレイでこれからリトバス(EXも)やろうとかいう人やネタバレがダメな人は決して見ないでくださいねー




























































あらすじというか大体の流れ

子供の頃
恭介が鈴を強くさせるため(?)に初期リトルバスターズを結成
順番的には真人、謙吾、理樹の順番でメンバーが増えていく

学校生活
初期リトルバスターズメンバーのリーダー恭介の就職活動等を見て理樹が再び昔みたいに何か皆でやることを計画

理樹のメンバー集めにより小毬、クド、葉留佳、美魚、来ヶ谷の5人(各ヒロインの問題は未解決)を仲間にしリトルバスターズを再び作る

修学旅行のバス事故

理樹を真人が、鈴を謙吾がかばい2人は比較的軽症だが事故によりほかの人(リトバスメンバーやクラスメイト、勝手に乗り込んだ恭介)は瀕死状態

恭介の鈴と理樹だけは最低限助けたいが今の2人では他のメンバーの死に精神的に耐え切れないと判断

恭介と謙吾、真人は鈴と理樹の2人を強くするための世界を作ろうと決意

恭介の思いに反応し新リトバスメンバーの思いも集まり理樹と鈴を強くする世界を作ることに成功

そこからは虚実世界なので現実世界は一旦この状態でストップ
↓(以下虚実世界)
■恭介の就職活動からの帰宅

理樹の提案により新リトルバスターズのメンバー集め

各ヒロインのうちの誰かと恋に落ちる

各ヒロインの問題解決(ハッピーエンドってこと)するごとに恭介の意思で一旦世界をリセット

■から再びスタート

それを鈴以外の5人繰り返す

再び■から

鈴を強くさせようと恭介は鈴の別校舎への転校するように仕向ける

一旦別校舎へ転校するが鈴はまだ弱くて学校へ行っても孤独な生活に耐えられない

理樹の強力もあり学校から逃げ出し鈴の実家へ逃げる

途中までは順調に行くが段々二人で生活するのが困難に

警官(だっけ?)に見つかり不法侵入(だっけ)かなんかで逃げようとするが捕まり二人は学校に戻される

理樹が自分が弱いから鈴を助けられなかった。もっと強くなると決意
↓(以下refrainの内容)
再び■からスタート(鈴は前回の精神的な傷が癒えずに専用の別校舎に通っている)

しかしいつもは恭介がやっていたことを恭介がやらなくなり理樹がやるようになる

鈴の精神的な傷は癒えていくがそれとは反対に謙吾、真人はリトルバスターズから離れていく
↓理樹(何とかして再びリトルバスターズを作りたい)
恭介が真人を暴走させる

理樹と鈴の二人でかつて恭介がやったように真人の暴走を止め真人をリトルバスターズメンバーに入れる
↓理樹はかつて恭介がやったように旧リトルバスターズメンバーを集めていけば良いと気づく
謙吾を仲間にしようとするが謙吾はなかなか仲間になろうとしない

理樹は昔恭介がやったように謙吾に勝負を挑み鈴の力により勝利。
謙吾を再び仲間に

理樹はかつて恭介がそうしたように恭介に手を差し伸べる

旧リトバスメンバーで野球練習

全員の願いが叶った事、理樹と鈴が十分に強くなったことを見届け真人、謙吾は虚実世界から消えていく

壊れ行く世界の中恭介は理樹にこの世界が虚実世界であることを告げ理樹と鈴を現実世界に戻す
↓(以下再び現実世界)
理樹と鈴は二人で逃げ出す

理樹と鈴だけ生き残る

理樹「これでよかったのか?」

再び鈴と理樹の二人で虚実世界を再び作り出す

二人とも弱かった原因を解決し本当の強さを手に入れる

再びバス事故現場からスタート

二人で協力し無事全員助ける

ハッピーエンド

っていう感じの流れ
まぁ駄文ですがすみませんね

補足で恭介はrefrain時自分で一時的に現実世界へ帰れる場所を見つけ自分でガソリンの流出を抑えれる場所まで瀕死の状態で移動した


んで虚実世界の関係はこんな感じ

虚実世界は恭介と謙吾、真人がメインに新リトバスメンバーの重いが波紋のように広がり同調し世界を作っていった
それゆえに虚実世界の管理は恭介がほとんどしているが管理の方法が分かれば謙吾が後輩に自分を呼ばせてその場から去っていったり、来ヶ谷のように世界を無理やり引き伸ばそうとすることも可能だった
そのように世界を作っていった為に各ヒロインが問題を解決し、ハッピーエンドを迎える為に各ヒロインは消えていき、世界は段々不完全になっていく
消えていったヒロインの穴には恭介が変わりのコンピュータ(?)キャラを配置していると思っている

虚実世界の各キャラクターの位置付け

世界を作ったゲームマスター 恭介

自分で世界を作ったので世界を好きなタイミングでリセット、再びスタートさせたりとほとんど虚実世界をコントロールすることが出来る

現実世界から作られた世界でありここが虚実世界だと知っているキャラクター 真人と謙吾

恭介が作った世界だということを知っていて真人は恭介がやることを基本見届け続けていて謙吾は恭介の強引なやり方に反対する。
居心地が良いこの虚実世界に甘え、この世界に留まる事を望んでいた

現実とリンクしていて恭介の作った虚実世界という名のゲームの主人公 理樹と鈴

2人はここが虚実世界であることを全く知ら無いが現実と直接リンクしているため虚実世界で得た経験値はそのまま現実へと繋がっている
鈴は鈴ルートの警官に捕まった経験からrefrain開始時には精神的に傷を負ったままスタートしている

ここが虚実世界であると知っているが他のリトバスメンバーがノーマルプレイヤーであるとは知らない 小毬

この世界が虚実世界であることを知っていると思われるが恭介や真人、謙吾ほど虚実世界の構築に関与していないため新リトバスメンバーがノーマルのプレイヤーであるとは知らない
しかし理樹が各ヒロインを救い各ヒロインが消えていくのを見届け8人の小人の絵本を書く
後恭介が消えた後も虚実世界を維持することが出来たのは小毬のおかげだと思われる

虚構世界のノーマルプレイヤー 葉留佳、美魚、クド、来ヶ谷

葉留佳
この世界の葉留佳は現実での出来事を知らないキャラクター
虚実世界での成長のおかげで佳奈多との問題を解決できたのか?
それとも関係なく問題を解決できたかは不明

美魚
ここが虚実世界であると知っていると思われる
故に美鳥と入れ替わったりすることが可能だったと思われる

クド
現実世界での出来事は知らないが虚実世界に現実世界では死んだ(?)母の遺産の部品を持ち込みこの世界が虚実世界であることに気づく

来ヶ谷
この世界が虚実世界であることに自分自身の力だけで気づいた
恭介と同じように不完全ながらも虚実世界を管理することが出来た

その他

佳奈多
現実世界の佳奈多とは別な感じ
佳奈多自身はクラスが違いバス事故には巻き込まれていないので上のノーマルプレイヤーとは違い恭介が作り出したコンピューターな感じ
まぁ悪く言えば葉留佳の憎しみの対象として配置されていた感じ

沙耶
別の場所で瀕死の状態でありたまたまほとんど同時(と考えられる)虚実世界のノーマルプレイヤーとして参加した
虚実世界をある程度は管理することが出来。地下迷宮などを作り出すが時風(恭介)によって管理権を奪われる

佐々美
やってないのでまだ知らないー
全部クリアしてないのに書くなよとかは許して

まぁ今頃去年の夏に出たゲームのあらすじ書くのもなんですがねw

まぁだいたいの世界観はこんな感じ

また気が向いたら書いてみようかなーとか思います
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やなー

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名古屋在住のDM、WS、遊戯プレイヤーです。
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